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初心者でも大丈夫!山を純粋に楽しめる低山登山のススメ

 

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どうもこんにちは、ブログ住民のあんこぱんです。

最近筆者がハマっているのが登山です。それも標高1500m以下の低山登山!

きっかけは、職場の同僚から低山登山に誘われたことからでしたが、最近は一人でも登山に行くようになりました。4月下旬に初登山を経験し、既にこれまで4回の登山を経験しました。それほどに登山にハマっているのです。

そこで今回は、初心者でも大丈夫!と題して、山を純粋に楽しめる、低山登山の魅力をご紹介します。

低山登山

低山とは

低山の定義は詳しくはありませんが、標高1500m以下の山とする場合もありますし、1000m以下の山とする場合もあるようです。

筆者の場合は1500m以下を低山と位置付けています。

低山登山

なので、標高1500m以下の山を登山することをいいます。

低山登山の魅力

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筆者の場合、低山登山には次の魅力があると思います。

軽装で登山できる

登山にはある程度の装備が必要ですが、低山登山の場合、軽装で登山ができます。

筆者の場合、帽子、リュック、トレッキングシューズ、熊よけ鈴、ホイッスル、飲料水、食料を装備しています。道具は一度揃えるとずっと使えますし、飲料水と食料は道中のコンビニで調達できるので、登山への敷居は低いと思います。

この軽装で登山できることも低山登山の大きな魅力の1つです。

初心者でも登山できる

低山登山の場合、家族向けや初心者向けの山が数多くあります。

筆者の場合、初心者向きの低山を数多く登山することが大きな目標になり、今年は5つの山を登ることを目標にしています。

初心者でも登山を楽しめることも低山登山の大きな魅力の1つです。

日帰りで登山ができる

低山登山は、比較的、各地に点在しているほか、登山時間も往復3時間程度の山がほとんどなので、日帰り登山が可能です。

なので、筆者の場合、前日に登山の計画を立てています。

計画が立てやすく、日帰り登山ができることも低山登山の大きな魅力の1つです。

山の情景を楽しめる

山の情景は、四季の移り変わりや、野草、花などの成長で、日々変化します。

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なので、同じ山でも、毎回、違った情景を楽しめることができます。筆者の場合、スマートフォンで山の情景を撮影しながら登山を楽しんでいます。

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このように様々な山の情景を楽しめることも低山登山の大きな魅力の1つです。

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まとめ

山の森林のマイナスイオンを浴びながらマイペースで登山ができる低山登山。少し負荷のかかった運動と同じなので、健康の保持にもオススメです。

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筆者は、この低山登山でダイエットができたらいいなと淡い期待をしているところです。

今後は、自身が登山した山々のレビューも記事にしていこうと思っているので、今年は低山登山にドップリ浸かりたい思います。

今年は4回の低山登山で2つの山を登りました。目標の5つの山を制覇できるよう低山登山を楽しみたいと思います。

皆さんも、山の情景を楽しみながら、健康の保持に繋がる、低山登山にチャンレンジしてみてはいかがでしょうか。

補足:低山登山については、こちらのブログ記事も参考にしてください。専門的な知見からとても参考になります。

suzukidesu23.hateblo.jp