あんこぱんのつぶやき

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今年はできるかな?遊びと勉強を両立できるよう、子どもの夏休みの計画を考えてみた

 

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どうもこんにちは、昨日が小学校の個別面談だった、ブログ住民のあんこぱん(@ankopan01)です。

北三陸の小学校では今週末から8月17日頃までが夏休みです。

ということで、昨日は小4と小2の息子の個別面談があり、それぞれ通知票をもらってきました。

昨年は長男が宿題を計画どおりできず、ラスト3日でなんとか仕上げた慌ただしい夏休みでした。

そこで子どもたち夏休みを充実に過ごすための計画案を立てることにします。

1.勉強は宿題・自由研究・塾を計画的に

我が家の場合、共稼ぎということもあり、基本的に夏休みといっても学童保育に通います。

なので、学校の宿題は学童で行い、夜に自宅で親が宿題の進捗を確認します。

今年はできる限り夏休み前半に宿題を集中的に取り組み、1日にドリル3ページと一人勉強3ページを計画しました。

また、自由研究はお盆休みを利用して、昆虫の研究または木工工作をしたいと計画しています。

夏休みといっても塾があるので、長男は英語、次男はエレクトンの宿題があります。この塾に宿題は朝食後の空いた時間にするよう計画しています。

2.遊びも充実する

勉強といっても遊びも充実していないと、子どもたちのモチベーションが低くなります。

そこで我が家の場合、7月末に岩手県雫石町の「ゆこたんの森」で開催される親子レクリエーションに参加することにしました。夏休みの思い出づくりも兼ねて、子どもたちと一緒に、自然の中で様々なレクリエーションを楽しむ計画です。

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しかしながら、私は仕事のため、この親子レクリエーションは妻と子どもたちが参加することになりました。

そこで、8月上旬は青森県八戸市の八戸三社大祭に行くことを計画しています。子どもたちも大好きな夏祭りで、大きな山車を観覧しながら東北の熱い夏祭りを楽しむ計画です。

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この八戸三社大祭は妻が仕事のため、私と息子2人の男3人組で夏祭りを堪能することにします。

3.まとめ

今年の夏休みは、仕事の都合上、私と妻の休みが合わないので、変則的な計画となりますが、東北の短い夏を子どもたちと一緒に満喫できればと計画しました。

特に私が参加する八戸市の三社大祭は、迫力のある大きな山車を観覧することができます。青森県青森市のねぶた祭とはまた違った迫力がある夏祭りです。個人的にはとてもオススメな東北の夏祭りです。

あとは、子どもたちの朝のラジオ体操と読書感想文を忘れないように気をつけます。あくまで計画案なので、様々なイレギュラーがあるが想定されますが、楽しく過ごせればと思っています。